公園にて

GX7MK2のクリエイティブコントロール、TOYで撮影。

周辺減光が大きくなり、ややコントラストとサイドがアップされます。

以前使っていたOLYMPUSのPEN E-P5もフィルタモードはあったのですが、あちらはいかにも加工しました的なフィルタが多く、あまり使えない印象でしたが、GX7MK2の場合、不自然にならない程度に加工できるフィルタが多く、また加工具合が大きい一部のフィルタモードを除き、処理速度が速くて、フィルタありとなしの2つのがぞうを同時記録できるのも良いですね。

絞り開放で撮影、逆光だったので、そのままだと背景が飛び気味で被写体が暗くなる感じだったので、クリエイティブコントロールの出番です。

不自然にならないギリギリの線で撮れたかな。

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