カリフォルニアの車事情

ホテルでボーっとしてるのも健康に悪いので、外に出てお散歩。何もないけど。治安が良い場所なのでブラブラしても平気。

オハイオの車はオーソドックスなセダンやクーペが中心で、いじってる車はほとんど見かけません。

対してカリフォルニアは、さまざまな車が走ってますね。

バリバリいじったカローラ!とか、窓全開でズンドコ音楽を鳴らすコルサクーペ(日本じゃ絶対売れない)とか、車高の低いCDアコード(オフ会で見る車そのもの)とか、爆音マフラーのメルセデスCLSとか…

窓全開の車が多いのと、コーナーをキュルキュル言わせながらまがる車も多い。明らかにVTECハイカム入ってる音のシビックSiとか。

古いトヨタ、ホンダ車もよく見かけます。

それでも、いじってる車比率は日本よりは低いです。日本のいじってる比率が異常なのかもしれないですね。

明日はオハイオに戻りますが、なんだかまた滞在予定が延びそうで、もしかしたら再びアナハイムに戻って作業という可能性も出てきてます。

来月10日(土)は予定入れてるので、それまでにはなんとしても帰りたいんですが…。

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2件のフィードバック

  1. たなきょ より:

    >いじってる車比率は日本よりは低いです。

    いじらなくていいグレートが多いのだ。

    幅335のタイヤがノーマルでついてる車をどういじれと?

    車高下げたらまぢで段差にひっかかるし。

    というわけで帰ってきました。

    白い米とラーメン食ってます。

    あぁうまいw

  2. やまろ(管理人) より:

    それはずるい。

    いじらなくていいというより、車をいじる文化そのものが、車好きのごく狭い範囲でしかないように思える。

    日本じゃすごい車好きって人じゃなくてもマフラー換えたりする割合がここ10年多いんでないかな。

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