ヲタ文化の女性進出

腕が真っ赤になって少しヒリヒリ中のやまろです。こんばんは。

日焼けしないタイプが日に当たるとつらいですね。

すっきりいい天気なので、昨日撮影できなかった憂さ晴らしに、またまた茨城は空自の百里基地まで出向いてきましたよ。

天気良好、ギャラリーはそこそこの人数。

そして今日はいつになく数多く飛び交っていました。

戦闘機もろもろの撮影は、いつもは撮影より待ちの時間が圧倒的に多いのです。

それが今日は、飛ぶは飛ぶは!

いつものイーグルにファントム、T-4練習機以外に、U-125救難捜索機、C-130H輸送機も。

おかげで800枚以上撮影。

戦果はボチボチ掲載していくとして…。

本題に入ると、以前はこういう戦闘機見物&撮影は男性ばっかりだったのが、最近は若い女性もちらほら見かけるとは以前書きました。

今日はさらにびっくり。

上の写真のひときわ大きい脚立に乗っかってるのは、なんとおばあちゃん!

カメラとレンズはエントリークラスとはいえ、一眼レフ。

しかも自分が来た時から帰る時までずーっといました。

すごいっす!

少なくとも5時間近くはいたんじゃないでしょうか。

おじちゃんも来てましたが、どちらかというとおじいちゃんの方がそろそろ帰りたい雰囲気を醸し出してたような(笑

腐女子のおばあちゃんもそのうち出てきそうな。

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2件のフィードバック

  1. たなきょ より:

    これがデフレの威力。

    でなくて、

    「脳が真っ赤」と見えてしまった私は疲れ目。

    ま、敷居が低くなったし。

    たまーにNHKの趣味の講座の番組なんか見ると

    水彩画や刺繍なんていいのではないかと思ってしまう自分はもはやおっさん。

  2. やまろ@管理人 より:

    微妙にゴルフをしてみたい私もそろそろオッサン。

    しかしながら、刺繍をするたなきょとは…。草食系たなきょだな。

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