クラッチ軽っ
データ:Nikon D300 + AF-S Nikkor ED 80-200mm f2.8D + TC-20EⅡ Sモード(f13 1/400) 370mm RAW現像
仕事を早めに切り上げて、アコードをディーラーに取りに行ってきました。
クラッチ交換費用は割引が入って7万円、でもガラス代3万円で計10万円…。とほほ…。
車のほうですが、クラッチ変わればぜんぜん違うんですね。
やたらクラッチペダルのストロークが大きくなってまして、感覚的に交換前の1.5倍あるんじゃないかって感じ。
半クラのストロークも大きいし。すごく慣れません。
交差点で何年かぶりにエンストしてしまいましたよ(汗
あと、ペダルがやたら軽くなりました。今までは他のユーロRと比べても若干重めだったのですが、スコスコ半分くらいの踏力で切れます。
そのせいなのか、クラッチマスターシリンダのギシギシ音も消え、快適です。ギシギシの原因は実はクラッチのほうだったの?
この車買ったときの感覚を思い出しました。あのときの感覚そっくりなんですよ。しばらくはギクシャク運転になりそう。
写真は北宇都宮駐屯地から。
陸上自衛隊も固定翼機をちゃんと持っていて、写真は連絡機の三菱LR-1。60年代に開発された国産機で、古いので自衛隊では退役が進んでいますが、民間型MU-2はアメリカで今も多く現役で使用されています。
地味ながら優秀な飛行機です。
CL7のMT車特有の経年劣化なのですかね?
自分もいまだなれません(笑)
経年なのか、リフレッシュされたのか、交換前のクラッチストロークが懐かしいです。
あまりにもペダルが上に来てるので、今度調整してもらおうかな。
今度うちのRさんを踏みつけて比較してみるがよろし。
購入当初から重さは変わらない・・・ように思う。
MC前の後期型?だし。