はいらんせ

予約していた一青窈のライブDVD「はいらんせ」買ってきました。

今日はまたしてもナウシカを見てしまっているので(何度目だ?)、見るのは明日にします。

精力的にLIVEを行っていて、ハイビジョンマスターで収録しているため、画質もいいのがここ最近の一青窈のLIVE DVDだけに、期待度は高いですよ。





さて、今日は県内あちこちの電気屋に行って、ブラウン管ハイビジョンの市場調査してきました。

結論からいうと、大手家電量販店はほぼ壊滅状態。在庫展示品限りでもう仕入れないって感じです。

しかーし、今日は1店舗目はショッピングモール内にある電器屋に行ったのですが、いきなりありました。ソニーのKD-32HR500です。入手困難なスーパーファインピッチ管搭載の、最初で最後の地デジ内臓機です。

32型だったのがなぁ。うちはソニーの32型はでかくて重くて設置できないです。いやがんばれば入るかも。28型がベストなんです。

極めつけはこの店、8年前に製造された、アナログハイビジョン時代のソニーKW-32HDF9という骨董品も売っていたこと。

この手の店は量販店のようには売れないため、半ば不良在庫化してるんですね。

お値段16万8千円と微妙。しかしこれは当時は30万円以上した機種ですから。管も今時のインチキハイビジョンよりずっといいものです。

同系列の他店舗には、やはり3,4年前の機種が不良在庫化していました。

売るタイミングを失ってますね。もっと思い切った値段設定なら買ってもいいんですが、微妙でした。



そんなわけで、半ばあきらめモードです。

いつ出るかわからんSEDパネル(今年の夏出るとの話だけど)に期待ageですかね。

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