【無停電電源装置】 APC ES725導入

パソコンの無停電電源装置(UPS)、1台がバッテリ交換したにもかかわらず、バッテリ交換アラームが昼夜不定期に鳴っては消えの繰り返し。

夜中も寝てる最中ピー!!という警告音がやかましいため、買い替えです。



今回はAPCのES725を購入。ヤフオクで新品未開封品が格安(交換バッテリ代すらしない)だったため、ポチッとしちゃいました。

だって即決がCD1枚分の値段なんだもの(笑



今までが同じAPCのBE325というギリギリ容量(185W)の簡易なUPSだったので、今回は余裕を見て450Wです。

家庭用のデスクトップPC用としては申し分のない容量でしょう。



本機種は一応まともに買えばそれなりのお値段がするだけあり、電源管理ソフトも付属しています。

なお、同社の上位のSmart-UPSだと、設計が古いためUPSとの接続はRS-232Cとなります。これは最近のシリアルポートがオプションまたはないPCには不便。

変換ケーブルが必要です。

その点、設計の新しいES725はUSB接続です。







このようにUPSの状態や管理がPCで可能なので便利。

ま、本来はそれが出来るのが当たり前なんですけどね。

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