雪が降った光が丘公園をスナップ

車検で車屋に嫁車エスティマを置いてきた後、いつもなら代車は要求しないので自転車を積んでそれに乗って帰って来るのですが、週末関東も降雪があったので、自転車は危険なので徒歩で帰宅。ちょうど光が丘公園を通るので、ついでに写真も撮ってきました。
お気軽スナップなのでPanasonic LUMIX GX7MK3で撮影です。このカメラの後継機種は出ることはないのかな…

LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.

繊細な写りのレンズで気に入っている準広角レンズ。スナップには概ねこの1本で十分ですね。もう一寸寄れるとなお良いかな。
RAW現像時に一部モノクロ化してみました。

ベタ雪で、この時間は少し解け始めていましたが、大人も子供も雪遊びを楽しんでいました。

木の枝のような高周波成分の多い写真、以前のGX7MK2だとシャギーが出ていたのが、GX7MK3ではほぼ出なくなりました。画素数が1600万画素から2000万画素に上がったから、ではなく(その程度では解像感はほぼ変わらない)、画像処理エンジンが良くなったから、でしょうね。

LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S.

Panasonicのレンズってどうしてこう長ったらしいしネーミングセンスがないのか…、そして外観ももう少し安っぽさを排除して欲しいな。でも写りは良いです。久しぶりにMacroを使いました。
この標準レンズよりちょっとだけ長い焦点距離は、フルサイズならNikonのMicro Nikkor 60mmでもおなじみの画角です。使い勝手は良好。
ただ、Macroレンズなら、せめてAF/MF切り替えスイッチをレンズ側にもつけてほしいですね。LUMIX GX7MK3はボディ側の切り替えスイッチでMF設定できますが、レンズ阿波のほうが操作しやすいんですよね。

こちらも一部RAW現像でモノクロ化しました。

このレンズも、SUMMILUX 15mmに負けず劣らず繊細な描写をしますね。Macroレンズにハズレ無し、の王道を行くレンズです。ただより繊細なのはSUMMILUXで、こちらは少し力強さを感じます。

赤は難しいな…。このレンズは割とマクロ域でもAFがスパスパっと合うのが気持ちいいです。マイクロフォーサーズはマクロに強いですね。被写界深度も稼げますし。花の接写2枚の写真は絞り開放ですが、これだけ被写界深度が稼げるのは良いですね。

GX7MK3のスナップは楽しいのですが、バッテリが持たないのが玉に瑕…

車検には関係ないけど…嫁車イグニッションコイルを交換した

嫁車エスティマ、17年目の車検に出してきました。特段不調はないけど、そろそろゴム類の劣化は気になるところ。シャフトブーツも流石にこの年式だとねぇ…。2年前は脚周りのスタビライザーリンクのブッシュが傷んでいたので、リンク毎交換になりました

車検とは全く関係ないですが、17年目ともなるとそろそろイグニッションコイルも予防交換しておこうかなと思いました。なおプラグは6年前に交換済みで、その頃から距離は5万キロも走っていないので、もう少し様子見。まあ大した費用なかからないですしね。

部品番号を検索

イグニッションコイルですが、自動車部品検索サイトというのがあるんですよね。ここに車検証に記載されているる車体番号を入力すると、該当する車両の部品検索が可能です(車体番号はなくても大まかに車両名と年式グレードとかでも可能)。

嫁車エスティマは2009年2月登録、車体番号で調べると、イグニッションコイルは複数の部品番号が該当しました。
多分それぞれ互換性はあるような気はするのですが、純正部品(DENSO製)は1本9千円以上して、4本で3万6千円を超えます。お高いですね。

嫁車エスティマの車体番号を検索して出てきたパーツリストがこちら

そこで互換品を探すことになるのですが、互換品と行っても中華製のわけのわからんノーブランド品から、Astemo(旧日立オートモティブ)NGKといった国内部品メーカーの互換品もあるようです。
中華製のノーブランド互換品は、評価を見ると数ヶ月でだめになったという書き込みも見るので、いくら価格が安くても(4本で5千円台からある)これは避けたほうが良いですね。

そこでAstemoで検索すると、エスティマの2.4Lモデル、ACR50Wは2種類の互換品が該当しました。

Astemoのカタログを見ると、エスティマACR50Wの2AZFEエンジンには2種類のイグニッションコイルがあるようです

日立部番(現Astemo)でU13T03-COILとU13T04-COIL、という2種類が該当、値段を調べるとT04のほうが少し安いですね。ただ、先程のサイト自動車部品検索サイトでは該当年式では3種類の部品番号のコイルが記載され、どちらの互換品を買えばよいかわからない…。ってことで、現物を見るしかないですね。

現物を外すと…

やっぱりちゃんと現物確認すべきですね。外してみると

DENSO製 90919-02248

なんと部品番号は90919-02248でした。部品検索サイトの末尾02244でもC2006でもT2005でもなかったです。Astemoの互換部品的にはU13T04-COILが該当します。

やはりちゃんと現物を見るべきですね。ということで購入しました。

やっぱりAstemo(旧日立オートモティブ)って純正互換品でも安心感がありますね。これで純正部品の半額です。

サクッと交換

エスティマの2AZFEエンジン、特段カバーとかもなくイグニッションコイルは露出しているので交換は1気筒につきボルト1本とコネクタ1つ外すだけで簡単に交換可能です。

外した純正イグニッションコイルとAstemoを比較すると、当たり前ですがほぼ一緒です。AstemoもちゃんとMADE IN JAPANでした。安心ですね。

交換後、特段ECUリセットもしていませんが、多分プラシーボ効果ですが、低速トルクの付きが良くなったような? プラグは前回の交換からまだ距離を走っていないので様子見ですが、気が向いたらまた交換しましょう。コイルに関しては、これで廃車まで持つかなと思います。

【油長酒造】風の森 秋津穂 試験醸造酒

すぐ売り切れてしまうお酒、ということで土曜日の午前中に買いに行ってきました。

久しぶりに風の森、試験醸造酒です。秋津穂657という、精米歩合65%のお酒を精米歩合70%と僅かに削りを少なくして作ったお酒です。

こういう酒蔵の実験的お酒、好きです。定常販売していいるお酒の良さも再認識することも出来ますし、こういうアプローチもあるんだという気付きにもなります。
奈良県産秋津穂、いい酒米なんですよね。これで油長酒造が醸すお酒です。絶対に美味しいに決まっています。

そして今日本酒の四合瓶は軒並み2千円オーバーになっている中、風の森は1600円です。よくこの値段でこれを出せるなと思います。頭が下がる思いです。
裏のラベルの右下にある味わいのベクトルはど真ん中を行っています。さてどんな塩梅かしら?

極薄にごりのガス感のあるお酒

冷やした状態で。開栓すると上立ち香は…流石風の森らしく、華やかとまでは言わないまでも、芳醇な洋梨系の吟醸香です。
口に含むと…程よく残るガス感と共に、まずは青リンゴを思わせるジューシーさや酸味とともに、通常の秋津穂657よりやや複雑味のある苦みと旨味が伴います。この苦みは評価が分かれるところかな。雑味感が少なくジューシーかつスッキリした味わいの秋津穂657よりも、やや苦みは強めか。

2杯目になると、この苦みは少し後退してきたかな。こちらのほうがバランスは良いですね。少し空気に触れさせたほうが好みかも。なるほど試験醸造っぽいですね。これはこれで好きですが、万人受けするのは秋津穂657かなぁ。でもそれはあくまで比較した場合であって、この秋津穂試験醸造酒もこれ単体で飲めば、風の森らしいジューシーさと酸味の織りなす立体的な味わいを堪能できます。これすぐなくなっちゃうんだろうなお店から。見つけたらぜひ買ってみてください。この年団でこんな味わいが、とびっくりされると思いますよ。


初めての方はまず風の森の秋津穂657をお勧めします。

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HDMIマグネットアダプターを買ってみた

カメラ用に買ったFEELWORLDのポータブルモニタ、1台目が映らなくなった原因はHDMI端子が陥没しハンダが剥がれてしまったから。
ハンダつけ直してみたが信号入らないので諦めるとして、2台目も同じようにならないよう、HDMIのマグネットアダプタを買ってみました。

マグネットで簡単に着脱できます。写真くらいオスとメスの端子を話さないとくっついてしまうくらいに強力。

まずはオス側の端子をモニタのHDMI入力に取り付けました。

HDMIケーブル側にもう片方のメス側を差し込み、後はマグネットでカチャッと着けるだけ。ちゃんと信号も入りました。信号が入るとアダプタ側のLEDも点灯するので良いですね。

カメラに使うケーブルはこういうのを買って使っています。

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角度が自在に変わるHDMIケーブルです。4Kだと公称30pまでの対応ですが、実際には4K60pの信号も伝達できました。もちろん保証できるものではないですけど。FEELWORLDのモニタの出番、次は娘の小学校卒業式と中学校入学式です。
娘は中学受験しました。本命校受かるかな?

【六花酒造】杜來(とらい)純米吟醸 おりがらみ 生原酒

歴史は長い酒蔵ですが、2023年に移転し、それまでの「じょっぱり」銘柄のお酒から全てを純米酒とし、新たに立ち上げた銘柄「杜來(とらい)」、まだ飲んだことがなかったのですが、酒屋限定のおりがらみ生原酒があったので買ってみました。

調べるとこのラベルの色ってあまりないんですね。なるほど特定の販売店限定ということのようです。写真では書かれていますが、あえてテキストとしては記載しません。

酒米は「華想い」、山田錦と華吹雪の交配で作られた青森県産の酒米のようです。
精米歩合55%の純米吟醸です。その他のスペックは非公開。これは楽しみです。四の五の言わず飲んでみましょう。

生酒なので冷やした状態から。開栓すると、ポンとガスが抜ける音。
程よく澱を絡めた状態で注ぎます。上立ち香は青リンゴ系の吟醸香。口に含むと…お、やはりりんご系の味わいだけど、酸味はさっぱり系で、ややおりがらみの苦みを伴いつつ、甘みと辛さが程よく訪れます。軽快でキレの良い後味と共に、なかなかにして個性のある味わいです。わりかし華やかでありながらも後味がさっぱりしているので、スイスイ行けてしまいますね。おりがらみはわりかし主張するものが多いのですが、この後味スッキリが良いですね。

買ったお店はこの六花酒造の特約店なので、今後もこの銘柄は買えそうです。まだ種類は少ないようですが、これはまた買ってみたい銘柄ですね。


特約店限定ではないけど、この酒蔵、注目ですね。

MonsterAdapter LA-FZ1 & AFレンズで撮影してきた

FW Ver1.2にアップデートしたMonsterAdapter LA-FZ1と3本のAFモータ非内蔵のAFレンズ3本とともに、週末練馬の光が丘公園でちょこっと撮影に行ってきました。
ボディはNikon Z8です。

Tamron SP AF 90mm F2.8 Macro (Model 172E)

いきなり対応外の非純正レンズ、Tamron SP AF 90mm F2.8 Macro (Model 172E)と組み合わせてみました。

現時点では対応レンズは純正レンズのみ(対応レンズは本家サイト参照)で、サードメーカーのAFレンズは全て非対応です。つまりマウントアダプタ側にはレンズデータがありません。これで実際にどんな挙動か試してみました。

結論から言うと撮影は可能で、AFも動きましたが、挙動が怪しく、対応レンズと比較するとAF動作が遅くて不正確、モータ音も少し苦しげになることがあり、おすすめできないですね。はっきり言ってMFで撮ったほうが早いくらいです。
特にマクロ域ではAFの精度そのものも怪しいです。
うまくAFを動かすコツは、フォーカスモードはAF-S(シングルAF)に、AFエリアはピンポイントAFまたはシングルポイントAFにしたほうが良いです。
AFエリアが広くなると迷いが生じます(笑) まあぶちゃけ無限遠からマクロまで、どの被写体距離であってもMFで撮ったほうが速いです。

それはともかく、このレンズはまだデジタル対応以前のレンズですが、デジタル一眼レフでもミラーレスでも、よく写るレンズです。
マクロ域ではとにかくAFの挙動が怪しく、精度もスピードもNGレベルでしたが、シングルポイントAFで何とか行けるかどうか…
いつか将来、純正を制覇してサード製レンズもまともに動くようになると素敵ですね。

AI AF Nikkor 20mm f/2.8D

広角単焦点、ものすごく明るいわけでもないレンズですが、なんだか好きなんですよね。今の水準で見ると特段高画質のレンズではないものの、ものすごくコンパクトなのが気に入っています。

この20mmはMFレンズのAI Nikkorから光学系をそのまま引き継いだレンズですが、バルサム切れした個体が多いというウイークポイントを抱えています。
うちの個体も発生したため、ほぼ買い替えレベルの修理費用で修理しました(笑

RoHS指令対応した際にバルサムも改良された…と信じたいです。今のところレンズは問題ないですね。

こちらは対応レンズゆえに、AFもちゃんと動きます。日中で画面中心付近でAFを動かす分には、最短撮影距離に近いフォーカス距離でなければ、AF速度も一眼レフより少し遅い程度ですね。
この時代の広角レンズなので、画面周辺ほど収差も大きくなるため、画面周辺ではAFが合いづらくなります。こういった光学特性も、ミラーレスのAFにとってはやりづらいでしょうね。
広角レンズで被写界深度もそれなりに深いので、LA-FZ1との相性は良いかと思います。
感覚としては、初期のAF一眼レフでAFする感じの速度ですね。

絞っても四隅は少し像が流れます。が、一昔前はこれが普通だったんです。解放から四隅まできれいに解像する今どきのレンズのほうが異常なんですよ(笑
これだけ写れば十分だったんですよ。まだフィルムカメラで撮ることが前提だった時代のレンズです。やや発色が薄いのと、フレアゴーストもそれなりに発生するけど、このコンパクトは何者にも代えがたいです。というかミラーレスになったのに今どきのレンズ、大きく重いものもまだ多いんですよ。
このレンズを使うと、なんだかホッとするんですよね。

ところでLA-FZ1とAI AF Nikkor 20mm f/2.8Dの組合せの写真、Lightroom ClassicではなぜかGタイプレンズと認識されてしまいました。

Nikon純正ソフトのNX StudioでもGタイプと認識されているため、どうやらLA-FZ1側でGタイプレンズであると誤認識させたうえで、カメラ側とAF信号のやり取りをしているようですね。
ちなみに純正レンズではAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDは存在しますが、Gタイプかつf/2.8のレンズは存在しません。なのでカメラ側では既存レンズデータではなく汎用的なデータを使っていると思われ、この辺りがAFの速度や精度では不利になる可能性があります。

Lightroom Classicでは、手動でレンズプロファイルの変更も出来るので、20mm f/2.8Dに変更すると、歪み補正が最適化されます。

AI AF DC-Nikkor 135mm f/2D

このレンズのためにLA-FZ1を買ったと言っても過言ではないです。DC-Nikkorは収差コントロール出来るDCリングを回すとフォーカス位置が変化し、当然ながら収差が変わるためAFしにくいレンズではあります。
これまでNikon Zマウント機ではMFで拡大表示で撮影してきましたが、その煩わしさが少しでも解消されるとよいですね。

実際使ってみると、思ったよりまともに動きました。途中AF-C(コンティニュアスAF)で被写体認識させつつ去っていく自転車を撮ってみましたが、相手が速くなければそれなりに追える印象でした。

何枚かモノクロに変換してみましたが、このレンズは軸上色収差がやや多めに出るため、モノクロ化したほうがシャキッとする場面も多いですね。

そしてやはりこのレンズもLightroom Classicでは135mm f/2Gという謎レンズとして認識。これもカメラ側ではデータのないレンズなので汎用プロファイルでAFさせているのでしょうね。

これは単なる想像ですが、本来の135mm f/2Dとしてしまうと、カメラ側でこのレンズはAFは出来ないと判断してしまうのかも。ただ純正マウントアダプタでもフォーカスエイドや被写体認識は出来るので、真偽は不明ですが。


とりあえず、対応レンズではそれなりにAF動作することは確認できました。ただ初期のAF一眼レフ程度かそれ以下の動作であることだけは認識したほうが良いですね。もちろんフォーカスポイントは一眼レフではなくミラーレスなのでほぼ画面全体で使えますが、収差もこの時代のレンズはそれなりにあるので、精度は怪しくなります。
あくまでお遊びとして割り切って使うのが良いでしょうね。

MonsterAdapter LA-FZ1のFWがVer1.2になったのでアップデートしてみた

去年買った待望のFマウントの非AFモーター内蔵レンズをZマウント機でAF撮影できるアダプタ、 MonsterAdapter LA-FZ1のファームウェアがアップデートされました。

微修正ですが、早速アップデートを…。アダプタにはZマウント側にUSB Type-C端子があり、これを使ってアップデートできます。

アップデート方法は、MonsterAdapter本家のページからLA-FZ1用のFWのデータをダウンロードできます。ちょっと分かりづらいですが、ページの上にある”Notice”のところにリンクがあります。リンク先はOneDriveです。

FWのファイルはObeDriveからダウンロードとなっていました(執筆時点)

OneDriveからダウンロードというのがちょいと怪しいですが、ここから直接ダウンロードします。ファイルを解凍すると、以下のファイルが入っています。

LA-FZv12Updater.hexがFWファイルらしい

ではどうやってアップデートするかと言うと、まずマウントアダプターLA-FZ1をPCにUSB接続することで、マウントアダプターがストレージとして認識されます。

PCがLA-FZ1を認識しない!

ところがPCに接続すると…

デバイスを認識できない…。USBケーブルを変えてもPCを変えてもだめでした。しかしちゃんとPDFの説明書を見ていなかったんですね。
よく読むとこんな事が書いてあるではないですか!

PDFのMonsterAdapter LA-FZ1 Firmware Update Guide.pdf に書いていました。ちゃんと読まないとね!

いかにもチャイナフォントですがw、絞りレバーを中間位置にすると良いそうです。

すると、ちゃんとストレージとして認識されました。

ドライブとして認識

後はこのドライブのトップフォルダに”LA-FZv12Updater.hex”をコピーするだけです。えっ?それだけ? 実行ファイルとかではなくただファイルコピーです。この後は何もリアクションもないので、一度USB接続を解除し再度接続し直すと…

version 1.2.txtがあればFW更新完了

中に”version 1.2.txt”ファイルが入っていれば更新完了だそうです。何とも不思議な更新の仕方です。
とにかくこれで更新できました。

実は買ってからあまりこのマウントアダプタを使って撮影できていなかったので、行ってこようと思います。で、行ってきましたので、その写真は次回に。